2011年 ふれあいこどもまつり
ゴスペル to HIPHOP

TOPページ子ども劇場・おやこ劇場 > 2011年ふれあいこどもまつり

満員御礼! たくさんのご来場ありがとうございました。
下記に寄せられたご感想を掲載しております。

平成23年 参加・体験・感動! ふれあいこどもまつり
くにたち市民芸術小ホール に「ゴスペル to HIPHOP」が出演しました。

ソウルフルな歌声と、熱くハートフルなステージを
黒人の歴史とともに皆さんのもとへ

 
画像をクリックすると大きくなります

2011年 2月13日(日)
会場:くにたち市民芸術小ホール・ホール (→地図)・全席自由
開演:15時00分〜16時30分(受付14:00〜 開場14:30〜)
料金:前売り 2,500円 当日 2,800円
※4才以上から有料とさせていただきます。
※満席時など、ご予約がないとご入場できない場合もございます。

頂戴したご感想

おやこで鑑賞(子ども6才)

 楽しかったです。ゴスペルの歴史もおりこまれていてよかった。
6才の娘がノリノリでおどっていたのが新鮮でした!

大人

 ステージに上っていっしょに“Oh happy day!”を歌えてうれしかったです。
パリスさんの優しさに心うたれました。イジメNOですね。

おやこで鑑賞

 会場内で「This is the day」が響くなんて素晴らしいです。
親子の参加するリトミックを通してゴスペルも日本に広まるかも!?

大人

 アメージンググレイスやジョイフル・ジョイフルもよく聞きますが、本場の方の生の歌声は中でも最高でした。元気をもらいました。これからも前向きに生きたいです。

大人

 唄って、踊って、と〜っても楽しかったです。
大声を出すのって、体を動かすのって、本当に気持ちいいです。

おやこで鑑賞

 本当に楽しかったです。最初はリズムに乗れなかった娘が最後はうまくリズムにのれてびっくりしました。また聴きたいです。

大人

 とても心に響きました 解放されました たのしかったです。

おやこで鑑賞(子ども10才)

 ふれあいこどもまつりは、子どもが小学校に入学してからほぼ毎年のように何かに参加しています。
その中で「ゴスペル to HIPHOP」は充実感 が心より得られ、感激しました!
特に“アメージング・グレイス”は、いつのまにか涙が止まらず、“上を向いて歩こう”には口ずさみ、やはり泣いていました。
レベルの高さに驚き、来年もぜひ参加したいと思います。
MYリズムネイション、最高!!

 

 「ゴスペル to HIPHOP」ってどんなコンサートなの?

とってもハッピーなブラックミュージック体験プログラム

Let's sing all together!

 ゴスペルからHIPHOPへつながる「黒人音楽」が生まれた背景には、悲しい奴隷制度から現在に至る米国黒人の歴史が強く関わっています。 人権もなく、命の尊厳すら守られなかった黒人たち…過酷な労働を強いられ、苦しみ悲しみに打ちひしがれながらも、彼らはお互いを抱きしめ、励まし合って、「がんばろう!」「きっと明日は幸せな日になる」と教会で力強く歌ったのでした。
「今日生きていること」への感謝と喜び。仲間を思いやる優しい気持ち……ゴスペルには黒人たちの「魂」と「希望」と「愛」が込められているのです。
 「ゴスペル to HIPHOP」では、音楽の中に「愛」や「思いやり」を沢山詰め込んでいます。
子どもたちが前より少しでも優しくなれたら、大人たちが少しでも平和について考えてくれるようになったら…私たちは幸せです。

 

 

<< コンサートのポイント >>

【圧倒的な歌唱力】
  黒人ヴォーカリスト“パリス”を中心に、ゴスペル〜HipHopまでソウルフルでハートフルなブラックミュージックの魅力をご紹介します。会場全体が一体となって盛り上がるコンサートです!

【黒人音楽のルーツ】
  黒人音楽を語るには、悲しい奴隷制度から現在に至る米国黒人の歴史的背景が強く関わっています。
コンサートでは、ブラックミュージックの明るく力強いサウンドがなぜ生まれたか、歴史の中で闘った勇気ある人々……そんなお話も交えて進行します。

【ゴスペルの特徴と魅力】
  ゴスペルの音楽の特徴は、皆が一緒に歌えるように歌詞が分かりやすく作られていること。すぐに一緒に口ずさむめる優しいフレーズで作られていることです。
有名な「Oh Happy Day」や「Amazing Grace」などは、歌詞の意味を知って頂けたら…さらに素晴らしい音楽に感じられることでしょう。 →歌詞の意味を見てみる

【コール&レスポンス(呼びかけと応答)】
  私たちのブラックミュージックの鑑賞会は、ただ鑑賞する音楽会ではありません。
皆さんと一緒に会場全体(All Together)で進行します。
大切なのは“コール&レスポンス(call&response)”…直訳すると“呼びかけと応答”。
出演者の「Good afternoon!」とか「OK?」などの色々なcallに、是非皆さんresponseして下さい!
メンバーもさらにノリノリの熱いパフォーマンスでresponseします!

【感じるままに! ソウルフルに!】
  コンサートでは、自分の気持ちのまま、掛け声をかけたり、リズムを取ったり、踊ったりしてもOKです!
もちろん、情熱的な拍手も待ってます!! みんなでひとつのコンサートを創り上げ、盛り上がって楽しく行きましょう!

【パリスからみなさんへのメッセージ】
  コンサートでは、ヴォーカルのパリスから観客の皆さんへ、熱いメッセージもお届けします。
テーマは“友情について”。
私たちが仲良くなるために、お互いを理解し合うために、平和に暮らしてゆくために…何が必要なのか?……そんなお話をします。

 

 

<< 作品概要 >>

 黒人ヴォーカリストのパリスと司会&コーラスのマリを中心に、ハッピー&ソウルフルな歌声を届けるコンサートです。オープニングから耳に飛び込んでくる迫力ある美声は、それだけで観客の心をつかみます。

 プログラムは「Come on get up(みんな、おいで。立ち上がろう!)」という力強い曲から始まり、「Hold On(あきらめないで)」と優しく語りかける歌へ進行します。
 他に、ゴスペルの名曲「アメージング・グレイス」「Oh Happy Day」、世界的にヒットしたHipHopの名曲「Where is the Love」 、パリスが日本語で歌う「大きな古時計」(ご希望により「上を向いて歩こう」も可能です)、映画「天使にラブソングを2」でも歌われた「Joyful Joyful」など。
  どの曲も厚みのあるハートフルな歌声で、聴く者の心を打ち揺さぶります。

 進行は、call&response(“出演者の呼びかけ”と“観客の応答”)形式で、客席と一体になり、その中で「アメリカ黒人の奴隷時代からゴスペルが誕生するまでの歴史」を分かり易くご紹介します。

 メンバーそれぞれのフレンドリーな人柄とショーマンシップ、全力投球のパワフルなステージは絶大な支持を頂いています。

 また、全員での楽しいダンスコーナーや、パリスから子供たちへのメッセージ(友達について、愛についてなど)も入って、日本全国、小学生から高校生、そして大人までも必ず盛り上がり、公演後の反応・評価ともに非常に高いプログラムです。

<< プログラム >>

★ Come on get up
   楽しくてノリの良いナンバーでご挨拶。

★ This is the day
   古いゴスペルをアレンジしたとてもカッコイイ曲です。

★ Hold On
   とてもソウルフルなナンバー…「ラララ」でみんなもご一緒に!

◇ Gospelのお話

★ Amazing Grace
   オールドゴスペルの名曲。テレビなどでもよく使われています。

★ ダンスレッスンコーナー
   リズムによってダンスの動きがちがう!! 様々なブラック音楽のリズムと簡単なダンスの体験
    ☆ ビート練習・ダンスレッスン(ゴスペル・ヒットメドレー2〜3曲)

◇ パリスからみんなへのメッセージ

★ I Believe I Can Fly
   マイケル・ジョーダン主演の映画「スペースジャム」で有名な一曲。

★ Where is the Love
   世界的にヒットしたHIPHOPのメッセージソング。

★ 大きな古時計 または 上を向いて歩こう
   みんなで楽しく歌いましょう!

★ Oh Happy Day
   元気が出る! みんなで歌えるゴスペルの名ナンバー。

* アンコール 「Joyful Joyful」
   映画「天使にラブソングを2」でもお馴染みの元気溢れるナンバー!

※ 曲目・曲順などは変更される場合もございます。

出演者:6名(通常編成にゲストヴォーカルが加わります。)

使用楽器:キーボード・ベース・サバール(アフリカの太鼓)

<< グループ紹介 >>

★ MYリズムネイション
 女優、音楽制作、国際交流活動をしていたMariにより、国内外の意識の高いアーティストを揃えて結成。
メンバーはそれぞれ数多くの
コンサート、レコーディングを経験しているミュージシャンで構成され、一般のコンサートやレコーディングはもちろん、各地の学校や教育委員会での演奏会、地域センター・文化センターのイベントや講座など、多数の実績経験を積んでいる。

 

【 出演歴 】
◇スカイパーフェクTV・キッズステーション「アミーゴ情報局」出演
◇NHK教育「えいごであそぼ」出演

<< メンバー紹介 >>

★ パリス・ロンドン(メインボーカル)

 ブルースのメッカ、メンフィス出身。幼い頃よりゴスペルチャーチで歌い、その才能を認められ奨学金を受ける。
抜群の歌唱力と観客を引きつける魅力を持ち、ソロシンガーとして様々なバンドやCMなどのメディアにも数多く出演。 米国内で大きな評価を得る。
ツアーで来日した際、大のニッポン好きとなり日本でも活動を始め、中島美嘉、杏里のコンサートやCM、レコーディングなど活躍中。
ゴスペルクワイヤーの指揮者としても活動中で、時には100人以上の大編成クワイヤーを率いることもある。

★ キース・ウィリアムソン(ベース、コーラス)

 13歳から地元ニュージャージでプロとして活動を開始。
高校卒業までにKool & The Gang , Blue Magicらと競演しその後、カルフォルニアに移動。
ライブ活動とレコーディングを中心にアメリカ・カナダ・日本・アジアと展開し、数々のアーティストと競演。
その他に日本で英語での音楽教室講師や、モデルとしてもCMや雑誌等で人気を博す。
参加作品は矢沢永吉、平井堅、CHEMISTRY、DOUBLE, ASHANTI, MARVIN GAYE, TOWER OF POWER、GROOVER WASHINGTON JR, ROY AERS, HAROLD MELDIN AND THE BLUENOTE,INSTANT FUNK, WANYA MORRIS、敬愛、山内洋子,JOIN, MARIAH CAREY, BRENDA BAUGHN,PHILIPWOO,ZOOCO,…等
CMは富士ゼロックス…等に出演

★ マリ・tamtam(司会、コーラス)

 7歳まで米国で育つ。東京芸術大学卒業。
浅利慶太、栗山民也、観世栄世、斉藤憐各氏演出の舞台に主役や準主役で出演。
その後、音楽制作やパフォーマンスの活動を始め、「七福神」のメンバーとしてVAPよりデビュー。
解散後フリッパーズギター、ZELDA、オリジナルラブ、小泉今日子などのサポートを経験しながら、自分のバンド「TAMTAM」を結成。
サザン・オールスターズの野沢毛ガニ氏らと活動し「友達でいいから」はビクターヒット賞を受賞。
また国際交流コンサート活動にも積極的に力を注ぎ、アジア、アフリカ、南米など世界規模で“Mariワールド”を展開している。

★ HIRO(メインダンス、コーラス)

現在、ダンススタジオBe Star 渋谷校、大宮校、立川校、亀有ボニーダンススタジオ、専門学校、フィットネスクラブ等HIP HOP、JAZZDANCEの講師をしつつ、CO−KEY、AN‘Sオールスターズのバックダンサーやダンスイベント、音楽イベント、雑誌モデル等活動中。ダンスにとどまらず歌の仕事や野外ライブ等のオーガナイズ、アーティストのブッキングなども手がけている。

【主な活動】STEPS来日時「STEPS NIGHT」にてバックダンサー、鈴鹿サーキット8耐前夜祭TRFバックダンサー、TV東京「歌世紀ベストテン」西城秀樹バックダンサー、NHK「HIP HOP BEAT」レギュラー出演、TOYA ファーストライブバックダンサー、フジTVドラマ「小市民ケーン」出演、YELLOW BOOTSファッションショー振り付け、出演、小柳ゆき「ON THE RADIO」カラオケPV出演、マライアキャリーAfter party出演、AI 2nd single リリースパーティー出演、モーニング娘 ベリーズ工房振り指導、vリーグ武富士バンブー専属チアガール、有坂美香バックダンサー、東芝EMI KIKI「LET GO」「YOU DON‘T KNOW」PV出演、KIKI「YES」PV振り付け、L.Aにて「Carninal」振り付け&出演、CO-KEY 「アガッテキナ!」「阿波バウンス」コーラス参加&振り付け出演、Jazz tronic 「Sweet pain 」PV振り付け&出演、日本TV「未来創造堂」出演、avex hitomi 「World!Wide!Love!」バックダンサー ほか多数

★ 大坪 正(キーボード、コーラス)

 5歳よりクラシックピアノを始め、ジャズセッションを通じて様々なアーティストたちと交流する。近年は和田アキ子、高橋克典、荻野目洋子ほか多くのアーティストのコンサート・サポートやレコーディング、又CM用音楽、学習教材など多様な音楽シーンで活躍中。
ゴスペル、ジャズ、ロックなど幅広い音楽性を活かした音楽活動を展開している。

★ タヒラ(スペシャル・ゲストヴォーカル)

ニューヨーク、ロスアンジェルスを始め、世界各国で活躍している。

<日本での主な活動歴>
録音:ジャッキー・グラハム「MyLife」アルバム収録,アルバム「ジャイアント・スイング マスターピーシズVol.1」収録,ラヴ・スクエア「Everything」アルバム収録,V-6バックグラウンドヴォーカル,TRFアルバム収録,「ブラック・ローゼズ(アニメ「シティ・ハンター」挿入歌)」バックグラウンドヴォーカル

ライヴ・コンサート:Montreaux jazz festival出演,赤坂ブリッツ出演,クラブミッション出演,cafe´ de Pres出演,タトゥ・スーパー・クラブ出演,“シングライクトーキング”バックグラウンドヴォーカル(M Stage出演),忌野清志郎バックグラウンドヴォーカル(Pop Jam出演),TRFバックグラウンドヴォーカル(WOWWOW出演)

※ 諸事情により誠に勝手ながら、ゲストヴォーカルはリボンヌ・ムーアからタヒラに変更させて頂きます。

<< 特別出演 >>

★ デイビット・ジョセフ(パーカッション・コーラス)

東アフリカ タンザニア出身。タンザニアの首都ダルエスサラームにある教会の牧師を父に持ち幼少よりゴスペル伴奏を始める。以後、ギター、ベース、キーボード、パーカッションなどを習得しその才能は人々を驚かせてきた…。来日後、様々なミュージシャンと共演、CDリリースをしている。また様々な日本企業のTVCM音楽なども担当している。

《CM》JT「タンザニアンブルー」・サントリー「C.C.レモン」・アサヒ「スーパードライ」・サッポロビール・大塚製薬「ポカリスエット」・花王「ヘルシア緑茶」

★ KAZCO(コーラス)

1985年 スタジオミュージシャンデビュー
1993年 米ジョージア州アトランタに渡り、全米5指に数えられるゴスペル・クイア「Dottie People」に参加。アメリカ南部ツアー同行の機会を得る。
1999年 ユニット『TOPLESS』の活動開始。制作、ライブなどの活動を展開。
2000年 ユニット盤『TOPLESS』(マキシシングル)でCDデビュー。
2001年 ソロアーチスト『KAZCO』プロジェクト始動。
自身のライブ&イベント、アーチストのサポート(ライブ&レコーディング)、
企画CD参加、CM音楽など精力的に動く。
また、SAKURA(Toshiba EMI)、Sayuki(SME)等、アーチストへの楽曲提供を通じて、
作家としても注目を集め、その活動からはますます目が離せない。
9月10日 待望のソロCD『深呼吸』リリース。アーチスト名を『Kazco』と改める。
2002年 LIVEや楽曲作りを中心に活動。楽曲提供にもより積極的に挑戦。

<レコーディング>
平井堅、hitomi、倖田來未、絢香、中島美嘉、玉置成美、SMAP、KinKi Kids、堂本光一、堂本剛、少年隊、涼宮ハルヒ(平野 綾)、高橋真梨子、Sayuki他多数。
<CM>
・明治のアミノコラーゲン・いすゞのトラック・SUZUKI「ARINA」/「MR WAGON」/「T-2」・イオングループ・フジッコのアジアンカフェ、杏仁豆腐・ワコール「Natural Up Bra」ほか多数

★平方 元(コーラス)

中学1年生から趣味で作曲を始め、高校生の時に英語の授業で『we are the world』のビデオを見てプロの道へ進む事を決意

1994年にヤマハ主催のポピュラーソングコンテスト『MUSIC QUEST』にピアノ弾き語りスタイルで出場。
日本大会にて金賞を受賞
日本代表として世界大会出場を果たす。

その後、バンドやユニットのボーカルを経て再びピアノ弾き語りのスタイルに。

ボーカリストでありながら『平方"トーマス"元』の名でピアニスト、キーボーディストとしても各方面で活動している。

 

参加・体験・感動! ふれあいこどもまつり とは?

都内6カ所で開催!
 舞台を観たり、人形劇や楽器作り…みんなで一緒に楽しもう!!

ごあいさつ

「ふれあいこどもまつり」はおかげさまで7年目をむかえることができました。
東京都はじめ多くの方々のお力添えをいただき、1会場から始まったこの「ふれあいこどもまつり」は、東京各地の子どもたちの生活する場、都内6会場で開催する運びとなりました。

「ふれあいこどもまつり」は舞台を楽しみ、参加し体験することで子どもたちの豊かな感性の育成を目指して取り組まれています。
舞台公演、ワークショップ、アウトリーチをぞんぶんにお楽しみください。

実行委員長・総合プロデューサー
大野 幸則
日本児童・青少年演劇劇団協同組合代表理事

開催される会場はこちら

1/22(土) 町田市民ホール(町田市)
1/29(土)・30(日)・2/5(土)・6(日)・3/20(日) 東京都江戸東京博物館(墨田区)
2/13(日) くにたち市民芸術小ホール(国立市)
2/20(日) 成増アクトホール(板橋区)
2/27(日) 西荻地域区民センター(杉並区)
3/6(日) 萌え木 ホール(小金井市)

参加・体験・感動!ふれあいこどもまつり
詳しくは実行委員会のホームページへ!

 

******* ******* ******* ******* *******

主催 ◎参加・体験・感動! ふれあいこどもまつり実行委員会(【構成団体】日本児童・青少年演劇劇団協同組合/社団法人日本児童演劇協会/NPO法人日本青少年音楽芸能協会/東日本専門人形劇団協議会/NPO法人子ども劇場東京都協議会)
   ◎東京都
   ◎公益財団法人東京都歴史文化財団

共催 (財)町田市文化・国際交流財団、(財)板橋区文化・国際交流財団、町田子ども劇場、立川子ども劇場くにたちブロック、みなみ板橋おやこ劇場、NPO法人子ども文化NPO、M・A・T、子どもげきじょう西東京、NPO法人遊び・文化NPO小金井こども劇場

後援 板橋区/板橋区教育委員会、杉並区/杉並区教育委員会、墨田区/墨田区教育委員会、江東区教育委員会、江戸川区、葛飾区/葛飾区教育委員会、台東区/台東区教育委員会、町田市、国立市/国立市教育委員会、小金井市/小金井市教育委員会、NPO法人東京都こども会連合会

協力 墨田区立小学校長会、墨田区立小学校教育研究会児童文化部、東京都小学校児童文化研究会、東京都公立児童厚生施設連絡協議会、NPO法人日本子ども文化学会、江戸東京たてもの園

 

 

<< お問い合わせはお気軽に >>

tel 042-463-6023
E-Mail enjoy@nichion.net
fax 042-467-6023

Nihon Ongaku Kikaku INC, All rights reserved.