2012年 ふれあいこどもまつり |
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満員御礼 おかげさまで大盛況の内幕を降ろす事ができました。
下記に寄せられたご感想を掲載しております。
ありがとうございました!
| 平成24年 参加・体験・感動! ふれあいこどもまつり |
ソウルフルな歌声と、熱くハートフルなステージを 2012年 3月27日(火) |
頂戴したご感想(一部、MYリズムネーションホームページから転載しています) |
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■おやこで鑑賞(子ども9歳) 子どもの出演(サンサン・ダンサーズ)にて観に来ました。とっても楽しく、いい気分になれました。 |
■子ども(8歳) 「Joyful Joyful」が一番楽しかった |
■おとな(子ども劇場会員) 日本音楽企画さんの作品に魅力を感じていましたが、なかなか鑑賞作品に選ばれず残念な思いでいっぱいでしたが、今日初めて生できいて動いて、歌って、感動しました。ゴスペルの歴史も話してくれてありがとう。それを知ってこそ、今を共に楽しむ事の幸せ!と噛みしめる事ができました。Love and Respect(尊重)もわかりやすくていい。 |
■おとな パリスさんの暖かい声で、話し方で、一つ一つの言葉で心が動かされる事がありましたが、英語がわからない人には伝わらないのは悲しい。サンサンダンサーズ素晴らしかった!! good job!! |
■おやこで鑑賞(子ども9歳) チョー楽しかった。またやりたい! |
■おやこで鑑賞(子ども11歳) オープニングからいきなり参加で戸惑いました。黒人のお話しなど、涙が出そうになりました。ハートを感じました。 |
■おやこで鑑賞(子ども8歳と3歳) 日本にいながら、アメリカのコンサートの雰囲気で全員で踊って歌って一体感があり、とても楽しかったです。自分の地域でも開催して欲しいと思いました。 |
■おやこで鑑賞(子ども9歳) 目の前で演奏や歌やダンスが見れるだけじゃなく、ステージ上で一緒に楽しくパフォーマンスまでしちゃって、客席の大人達までも…この人達のステージ、まじでヤバイです(笑)。 |
■おやこで鑑賞(子ども9歳) 子供と一緒に、最高に楽しい時間を過ごすことができました。 |
「ゴスペル to HIPHOP」ってどんなコンサートなの?
日本音楽企画がふれあいこどもまつりに参加するのは、今回で3回目になります。 ■ 2011年のふれあいこどもまつり「ゴスペル to HIPHOP」の詳細はコチラ(感想文なども掲載しています) 盛大に盛り上がる「ゴスペル to HIPHOP」は今年も連投いたします! |
さらに今年は……
墨田区内の小学三年生「サンサン・ダンサーズ」が |
とってもハッピーなブラックミュージック体験プログラム |
Let's sing a song! ゴスペルからHIPHOPへつながる「黒人音楽」が生まれた背景には、悲しい奴隷制度から現在に至る米国黒人の歴史が強く関わっています。 人権もなく、命の尊厳すら守られなかった黒人たち…過酷な労働を強いられ、苦しみ悲しみに打ちひしがれながらも、彼らはお互いを抱きしめ、励まし合って、「がんばろう!」「きっと明日は幸せな日になる」と教会で力強く歌ったのでした。
<< コンサートのポイント >> 【圧倒的な歌唱力】 【黒人音楽のルーツ】 【ゴスペルの特徴と魅力】 【コール&レスポンス(呼びかけと応答)】 【感じるままに! ソウルフルに!】 【パリスからみなさんへのメッセージ】
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| << 作品概要 >> |
![]() 黒人ヴォーカリストのパリスと司会&コーラスのマリを中心に、ハッピー&ソウルフルな歌声を届けるコンサートです。オープニングから耳に飛び込んでくる迫力ある美声は、それだけで観客の心をつかみます。 プログラムは「Come on get up(みんな、おいで。立ち上がろう!)」という力強い曲から始まり、「Hold On(あきらめないで)」と優しく語りかける歌へ進行します。
メンバーそれぞれのフレンドリーな人柄とショーマンシップ、全力投球のパワフルなステージは絶大な支持を頂いています。 また、全員での楽しいダンスコーナーや、パリスから子供たちへのメッセージ(友達について、愛についてなど)も入って、日本全国、小学生から高校生、そして大人までも必ず盛り上がり、公演後の反応・評価ともに非常に高いプログラムです。 |
★ This is the day ★ Hold On ◇ Gospelのお話 ★ Amazing Grace ★ ダンスレッスンコーナー ◇ パリスからみんなへのメッセージ ★ I Believe I Can Fly ★ Where is the Love ★ 大きな古時計 または 上を向いて歩こう ★ Oh Happy Day * アンコール 「Joyful Joyful」 ※ 曲目・曲順などは変更される場合もございます。 |
出演者:5名 使用楽器:キーボード、コンガ、ボンゴ、サバール(アフリカの太鼓) 他 |
<< グループ紹介 >>
【 出演歴 】 |
| << メンバー紹介 >> | |
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★ パリス・ロンドン(メインボーカル) ブルースのメッカ、メンフィス出身。幼い頃よりゴスペルチャーチで歌い、その才能を認められ奨学金を受ける。 2009〜2010年に掛けて、中島美嘉のコンサートツアーに参加した。 |
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★ ウィンター・スペンサー(パーカッション、コーラス) ニューヨーク出身。ヨークカレッジにて音楽の学士号を取得。レイ・バレット、シーラ・Eほか著名なパーカッショニストに師事、アフロキューバン及びブラジリアン、ジャズ、ファンク、クラシック、西アフリカのジャンベ、和太鼓等を学び、 |
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★ マリ・tamtam(司会、コーラス) 7歳まで米国で育つ。東京芸術大学卒業。 |
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★MIDORI(メインダンス、コーラス) 幼少よりバレエ、ピアノ、16歳からJazzdance、HIP HOP、soul等あらゆるダンスとvocalを学ぶ。1998年アフリカンダンスに出会い、アフリカンダンスチーム「the金魚」結成。ギニア、セネガル、NYにて修行。 |
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★ 大坪 正(キーボード、コーラス) 5歳よりクラシックピアノを始め、ジャズセッションを通じて様々なアーティストたちと交流する。近年は和田アキ子、高橋克典、荻野目洋子ほか多くのアーティストのコンサート・サポートやレコーディング、又CM用音楽、学習教材など多様な音楽シーンで活躍中。 |
参加・体験・感動! ふれあいこどもまつり とは?
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都内6カ所で開催! ごあいさつ 「ふれあいこどもまつり」はおかげさまで8年目を迎え、東京都をはじめ多くの方々のお力添えをいただき、都内6会場で開催する運びとなりました。 又、これまでにこのまつりを実施してきました八王子市、西東京市、杉並区では地域の自主的な力で引き続き提携企画として実施され、この「ふれあいこどもまつり」の輪は大きく広がっています。 東日本大震災・原発の事故はかつて無い深い傷を日本に残しました。特に子どもたちの心のケアが求められています。子どものための舞台が、子どもたちの生きる力の一助となることを願っています。 実行委員長・総合プロデューサー 開催される会場はこちら 2月5日(日) 板橋区立文化会館、板橋区立グリーンホール、荒馬座民俗芸能センター 参加・体験・感動!ふれあいこどもまつり
******* ******* ******* ******* ******* 主催 ◎参加・体験・感動! ふれあいこどもまつり実行委員会(【構成団体】日本児童・青少年演劇劇団協同組合/社団法人日本児童演劇協会/NPO法人日本青少年音楽芸能協会/東日本専門人形劇団協議会/NPO法人子ども劇場東京都協議会) 共催 (財)板橋区文化・国際交流財団、公益法人目黒区芸術文化振興財団、(財)町田市文化・国際交流財団、みなみ板橋おやこ劇場、NPO法人目黒子ども劇場、NPO法人遊び・文化NPO小金井こらぼ、町田子ども劇場、立川子ども劇場くにたちブロック 後援 板橋区/板橋区教育委員会、目黒区、墨田区/墨田区教育委員会、江東区教育委員会、江戸川区、葛飾区/葛飾区教育委員会、台東区/台東区教育委員会、町田市、国立市/国立市教育委員会、小金井市/小金井市教育委員会、NPO法人東京都こども会連合会 協力 墨田区立小学校長会、墨田区立小学校教育研究会児童文化部、東京都小学校児童文化研究会、東京都公立児童厚生施設連絡協議会 |
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